学ぶとは、マネることである。

「 投稿者アーカイブ:のあり 」 一覧

【レビュー】対訳モーム 1:娯楽性の高い作品を発表し続けたイギリスの作家、サマセット・モームの短編を楽しめる対訳本

  2017/11/05    リーディング

一流のストーリーテラーであり、エンターテインメント性の高い作品を発表し続けたモームの短編2編の原文を収めた対訳本です。 モームが見つけた「人

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【レビュー】The Japan Times News Digest:The Japan Times の記事を厳選して隔月で発行しているCD付きニュース英語教本

  2017/10/30    リスニング

『The Japan Times』は現存する日本最古の英字新聞で、日本に住んでいる外国人が主な読者です。 その The Japan Time

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【レビュー】イチから鍛える英語長文700:国公立2次や難関私大をターゲットとした大学受験生向けの上級長文問題集

実際の入試問題が採択された長文読解力向上のための問題集です。1題につき700語程度の長文となっています。 学研出版の「大学受験TERIOS」

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【レビュー】究極のビジネス英語リスニング Vol.3:SVLでは後半の9000語水準の難単語を使った英文でハイレベルなリスニング力を身に付ける

  2017/09/01    リスニング

アルク社は英語学習上の目安として利用できる「標準語彙水準 SVL12000」(※日本人の英語学習者にとって有用であると思われる英単語1万20

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【レビュー】シャーロック・ホームズの名作短編で英語を学ぶ:19世紀末にArthur Conan Doyleが著した「原文」のSherlock Holmesを題材とする教材

  2017/04/02    リーディング

アーサー・コナン・ドイルの名作「シャーロック・ホームズ」シリーズの内の3編を音声と共に楽しむことができるリーディング教材です。 単語や文法の

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洋書を読む意義、またその効能について

なぜ洋書を読むのか、個人的な推測と考察を記します。 情報化社会で情報を先取りする 最先端あるいはマニアックな情報を得ることに、洋書を読む意義

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元・国語教師 のありの『英語が苦手だった私が如何にしてTOEIC930点を達成できたのか?』

何年にどこにいて、何の仕事をしていたか記憶が定かでないほどふわりふわりと生きてきたのありです。TOEICスコアシートをもとに、930点を達成

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【レビュー】新TOEICテストBEYOND990超上級問題+プロの極意:著名なTOEIC講師が作成したTOEIC満点を取得するための問題集

  2017/03/07    資格試験

「TOEICで満点を目指す人」のために難度の高い問題や極意を掲載したTOEIC対策教材です。一般に良く見かける「TOEICで高得点を目指す」

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【レビュー】究極の英単語セレクション 極上の1000語:在米20年以上の朝日新聞リサーチャーが作った実用的な超ハイレベル単語帳

  2017/03/06    英単語・熟語

英検1級かそれ以上の難単語を1000語習得できる教材です。在米経験20年以上の著者が、ネイティブスピーカーが実際に使っている難単語ばかりを収

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【レビュー】対訳ヘミングウェイ 1:ハードボイルド文学の先駆者ヘミングウェイの作品が対訳形式で楽しめる

  2017/02/28    リーディング

ヘミングウェイの短編の原文を収めた対訳本です。簡潔を旨としたヘミングウェイの文章は英語学習者にとって敷居が高くなく、英語の小説に初挑戦したい

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